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クッシーです。
昆布君の「絶望だ」の記事を読んだ人へ。
あれはがせというか昆布君のすばらしい勘違いなのでもし読んでしまった人はすぐ忘れてください。
尚、昆布君の記事、「絶望だ」は、クッシーの個人的理由にて除去させていただきました。
久しぶりに書いた記事がこんなのですんません。
あとでちゃんとしたのを書こうと思います。
イチゴってさ、よく見ると・・・グロくね?
小学校の給食にイチゴが出たとき、おれはそう思った。
給食のプレートに載せられた2つの赤いイチゴが、なんか・・・
グロく見えたのだ。
まだ、さほどの汚れも知らない純粋な俺のそんな思考。
鮮やかな色彩に、等間隔で並んだつぶつぶ。
なぜか背筋にくるものがあったのを覚えている。
そんな俺の傍らで「イチゴ牛乳だ」とかほざいて自分のイチゴを
牛乳瓶に詰め込んで、なおかつ箸で赤い果実をつぶす馬鹿がいたことも
はっきりと覚えている。
まあ、いまさらだけど春休み中さぼっててすみませんでした。
なんというか、
・・・すみませんでした。
毎日カウンターを地味に回してくれている人がいることは知ってたんです。
別に、描く事がなかったとかそういうことじゃないんです。
パソコンが壊れたり、全国大会に行ったりとかもっと詳しく書きたかったんです。
でもね、
やる気が起きなかったわけですよ。
思えば、3月半ばにあった練成大会から更新がストップしてるわけですよ。
いや~練成大会マジできつくてですね、
本当に、1年が出る大会じゃなかったですもん。
まわりはみんな黒帯でさ、もう戦う前から「スンマセン」とか言って
帰りたくなるくらいオーラがただよってる連中にほおりこまれたわけですよ。
で、次の日、疲れて死んでました。
それから俺の生活の中から「ブログの更新」がすっぽり抜けてしまった・・・
次第でございます。
久しぶりに自分の記事をケータイで読み返してたらさ、
ほんとに懐かしくて楽しい思い出がよみがえってきて
ブログって・・・いいものだな。
とか思ってるときに、
まだ読んでないコメ見つけてさ、記事の催促あったんだよ。
昆布のこ文字もなかったけどさ、「常連なのに」とか言う文字があってさ
それ見たとき、ほんとうれしかったけど、
・・・すみませんってなったよ。
まあ、とにかくがんばって書いていくよ!
・・・最後がうまくまとまらなかった・・・(´Д`;)
おととい入学式でした。
明日から実質先輩です。
俺も・・・・センパイと呼ばれる時期に来たか。
うふふふふふ。
地味にテンションあがるわ。アゲアゲ~ってやつか?
ん?違う?
まあ、気にするな。
ていうか、きもいな。俺。
忘れてくれ。
さて、喜ぶのはまだ早い。
部員を集めなければならない。
去年、俺が今の空手部に見学に来たとき、うちの学校の第三体育館の異名をもつ(?)
挌技室は先輩でいっぱいだった。
そして、楽しそうに練習していたのを覚えているよ。
そんな先輩の姿にあこがれたっけ。
それから入部して、1ヶ月。
3年の先輩が引退したら、部員が半分以下になった。
まあ、簡単に言うと3年の先輩が多かったわけだ。
それまで使えなかった部室が使えるようになったりといろいろ良いこともあったが、
問題が残った。
3年の先輩の名前・・・ぜんぜん覚えてない。
そのとき、コンタクトをしてなくて、2メートル先の人の顔が見えなかったことも手伝って
まったく、覚えていない。てか、あんまりかまってもらえなかったし。
そんな状況で20人あまりの顔を覚えるのは当然できるわけもなく、
卒業式まえに書いた色紙の名前を見て・・・
誰だ?;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)
と思ってしまうこと山の如しであった。
ん?「山の如し」の使い方違う?気にするな。伝わりゃいいんだよ。伝われば。
(言っちゃいけないけど、3年が卒業したときまぢほっとした)
まあ、話が脱線したが、とりあえず言いたいのは
「部員集めがんばるぜ!ふひひ」という抱負である。
あんまり変なテンションになって引かれてはいけない。
心の距離ほど寂しいものは無いからだ。
かといって無愛想になってもいけない。
その微妙なノリを見極めてことにあたりたい次第であります。
ヾ(;´Д`●)ノね・・・ねえキミ、からっ、空手やらない?
なんてことはしないのであしからず。
今日入学式で俺らは学校休みだったよ。
7時半に目が覚めたんだけど、春の陽気で二度寝。
気づいたら11時になってた。
そういえばさ、昨日校長先生の終業式での話しだけど、
うちの学校の校長ってさ、「あれ?うちの学校、校長いた・・・の?」
みたいな人でさ、避難訓練の校長はヘルメットかぶっててさ、
ヘルメットが気になって校長の話覚えてない。
ていうか、校長存在感なさすぎ。
ほんとにヘルメットはずしたら、見えなくなるくらい。
天然光学迷彩ですわ。
そんな校長先生の始業式の話。
校長:「堀田さんという人がいます。その人のおじいさんは、朝起きると
鏡に向かって『おいあくま!』と叫んだそうです。」
?
・・・おい。ただの危ない人じゃないか。
校長は続けます。
校長:「堀田さんが大人と話せるようになっところ、
おばあさんが堀田さんにおじいさんが言った言葉の意味を教えてくれたそうです。
『おいあくま』の“お”は『怒るな』
“い”は威張るな
“あ”はあせらない、“く”はくさらない、
“ま”は負けないです。それを聞いた堀田さんは小学校で友達がいっぱいできたそうな。」
ですと。
うん。・・・うん?で・・・・なに?
友達作れと?
それは小学校で話してくれ。校長。
他に何か話してたきがするけど、忘れたわ。