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僕が中学校のときに使っていた通学路の途中にちょっとした森があります。
今はもう用がないんですけどたまにチャリ以外の手段(徒歩)で市外へ出かけるときは使います。
しかしその森は異様なくらいに暗いのでございます。
先日ちょっと用事があって出かけてきて帰り道にその森を使ったときの物語でございます。
逢魔時___、その暗さに満ちた森は異様なくらいなプレッシャーを放っておりました。
恐る恐るそこを通るのでございます・・・怖さで震えながら(笑)
そしたら暗闇の中からオレンジ色の発光体が現れたのでございます。
ついに宇宙人が襲来したのか!?? もう気絶しそうでした。
でもその正体は近所のおじさんが持っていた懐中電灯でした。
爺さんを恐れていた自分がなんかにくいです。
・・・とまあこんなことがありました。
今学校の英語のリーダーで「宇宙人はいるのか」ということを題にして授業してます。
E.Tがどうのこうの、火星の表面に生命体によって作られたという運河がなんたらかんたら、SETI@homeについて・・・、
・・・どうなんでしょうね?
さて、世界的に宇宙人について研究してるグループがあります。
NASAのSETI@homeというものです。
これは衛生空の情報や、地球に届いた電波を解析して、宇宙人について調べているのですが、なんとわれわれのような一般市民もその研究に参加ができるのです。
これはSETI@home(以下”S”)から電波望遠鏡で受け取った情報を配信し、一般家庭のパソコンで解析し、解析結果をSに送り返すというもので、自分で解析が行えるんです。
だからもしかしたら自分が宇宙人の第1発見者になれるという・・・。
でもぶっちゃけた話、Sだけのパソコンでは処理できないので一般人にやってもらおうというSの研究者たちのやり口なんですけどね。
でもまあやってみました。
こんな感じになります。
これからやろうかなとか思ってる人へ・・・。
おやめなさい!
CPU処理スペック3.2GHz アンド 1200MBのメモリを装備したパソコンが悲鳴を上げています。
CPU使用量が常に100%!(自作プログラムがバックで動いてるから元から30%使ってるんだけどね)(笑)
この状態でこの記事を書こうともがいた結果、動作不安定によりなんどもIEE(インターネットエクスプローラ)
が落ちました。
書いてる記事が途中で抹消されるということが何度も起こりました。
むかついた・・・ ←使ってみての感想です
でもまあ宇宙人のだいいちはっけんしゃになれるようにこれからもがんばってやって逝きたいと思います。
・・・。
俺の席に陣取ってケータイをいじっている彼は下平君。このクラスの級長である。
下平君:「あ、他の席にテキトーに座ってていいよ。」
今日の彼との会話は、限りなく微妙な譲歩の形で始まった。
ふてぶてしいなコノヤロウ。
なんで俺に対しての譲歩している物言いなんだ?
別に俺の席にすわるのは構わないが、
もっとこう・・・なんつーか・・・ねぇ?
いや、べつにどうでもいいけどさ。
━─━─━─[(*´・ω・`)]━─━─━─━
佐々木:「図書委員会からの連絡で、かるた会の件ですが・・・参加希望者がいないので推薦で決めたいと思います。誰がいいと思いますか?」
朝のSHRに彼独特のぼそぼそと呟くような話し方で
来週のかるた会について話し出した彼は佐々木(通称アニメ)
猫背に眼鏡、極太眉毛にカビのように微妙に生えたひげと油っぽい髪(本人曰く毎日洗っているらしい)
そんなビジュアルの彼は最高に卑屈・・・いや、独特な性格の持ち主である。
彼に関しての逸話は多々あるが、また今度の機会で。
そんな彼の委員会連絡にクラスがざわめきに包まれる。
推薦とかそういう話ではない。・・・ただの私語だ。
隣の金田なんか英語のサブノートに熱心に単語を書き込んでいる。
―数日前・・・
佐々木:「図書委員会からの連絡で、24~27のかるた会に出たい人は登録用紙を後ろの黒板に貼っておくので、出たい人は名前を書いて下さい。ちなみに、参加賞は図書カード500円分で、優勝すると2000分です。」
・・・。
あれから数日たった今日・・・大会出場を希望する人は現れなかった。
それもそのはず。図書委員会が主催するかるた会というのは名前だけで
百人一首をクラス対抗で行うというものである。
しかもその大会というのは、だれも注目していない地味な戦いを強要されるうえに
クラスの名前を背負わされるわけである。
こういうのに進んで参加するのは、百人一首の上の句を
たくさん覚えている稀有な百人一首大好きっこくらいなものだ。
「かるたか、楽しそうじゃん。」
SHR中に英語のサブノートに
アルファベットを書きながら言う彼は隣の席の金田君。
やっぱりいるか。勘違いしているやつが・・・
昆布:「金田・・・かるた会は百人一首をクラス対抗で行う行事だぞ。・・・やりたい?」
金田:「・・・いや。」
あぶない奴だ。このように知らずに商品に目がくらんで参加する輩は
少なくとも2~3人はいるね。絶対。
一向に意見が出る気配が無いのに気づいたのか、
佐々木:「希望者がいないので、こちらで適当に決めます。」
―昨日の掃除の時・・・
佐々木:「下平君・・・さっきの(席替えの)くじ・・・どうするの?」
下平君:「ああ?くじは使い捨てだろう。」
いきなり何を言い出すんだあいつは。
普段めったに他人と関ろうとしない佐々木が自分から話しかけることはない。てか、皆無だ。
佐々木:「あれさ・・・明日使おうと思うんだけど。」
昆布 下平君:「何に!!!?」
佐々木:「かるた会の・・・・」
下平君:「ふざけんじゃねえ」
一蹴。
どんまい佐々木。
昆布:「お前がやればはえーじゃねえか。」
佐々木:「そぉれができれば、苦労しねえよぅ!」
彼独特のしゃべり方でいいかえしてくる佐々木。
まったく活字というのはもどかしい。
彼のくぐもったようで眠そうな・・・独特のニュアンスがうまく表現できない。
・・・そんな昨日の出来事が頭をよぎる。
誰に白羽の矢が立つことやら。
oooooo゚Д゚ooooo゚Д゚ooooo
昆布たちのクラスは来週、大学見学で東大に行きます。
飯田から東京まで約3時間。
・・・もっと近場にして欲しかった。
尚、之は強制参加である。
SHRが終わった後、大学見学の班の班長を決めるべく
2班全員が金田君の席に集まった。
金田は鈴木に耳を弄ばれて悶えている。
金田君:「ちょっ、やめろよ」
金田のあの笑顔からすると鈴木は相当のテクニシャンのようだ。
最初はグー、じゃんけんポン!
・・・
昆布と鈴木はグー、他はパー・・・。
鈴木:「year!」
間いれず、鈴木はガッツポーズを決めた。
???
みんなの表情にはっきりとクエスチョンマークが浮かぶ。
鈴木:「え?これって勝った人が班長じゃないの?」
そうきたか。
その後昆布は鈴木とじゃんけんをして・・・負けました。
皆さんあけましておめでとーございます。
1ヶ月ぶりの更新です。
カウンター見るとなぜか1日5人平均で来てますね。
・・・更新してないのに。
去年の12月は3月の高校入試にむけてかりかり勉強してました。
はやいっすね。1年は。
と、いうわけで皆さん、
今年も”ふら×ぷろ”よろしくお願いします(●´з`)ノ*・゚゚・*:.。..。.:*
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1月1日午前0時をまわった頃・・・
昆布は初めてあけおメールを送りました。
・・・・
”通信エラー”
・・・・
送れねえ。
↑自作デコメ。gifアニメ初めて作りました。
最近のフリーソフトは使い勝手がいいですね。
画像をドラッグしてボタン押すだけですぜヘ( ̄ー ̄)ノ
新年の挨拶が遅れた言い訳・・・もとい理由ですが、
昨日今日と3学期中間テストだったからです( ̄ー ̄;)
・・・・
・・・嘘です・・・すんません・・・
昨日余裕ぶっこいて、はねとび見てましたヾ(;´▽`A``
。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。
こうして更新しているのも今日3学期中間テストが終わったというわけですが、
うちのクラスでは、テストが終わると同時に席替えがあります。
今回の席替えは恒例のくじ引きですYear!
ただ前回までと違うのは、くじにまったく仕掛けがされていないというところにあります。
つまり、ガチで運任せというわけです。
今まで不正行為で最高の席を傍受してきたおれに果たして
どのような席が回ってくるのか・・・
いざ!!
・・・・・35番。
一番後ろの廊下側から2番目。
・・・・普通にいい席でした。一番前の人・・・すみません。
隣はカナダ君。丸刈りというビジュアルでありながら弓道部の彼は、
なかなかの勤勉家。
楽しくなりそうだぜ( ´∀`)フヒヒw
↑カナダ君
皆さんこんにちは。クッシーです。久しぶりに記事更新します。
この記事はB・Jの第一章の全訳です。
多くの旅客が飛行機が滑走路に着陸してからすぐにハッチから現れた。
黒い皮膚のつぎはぎが顔にある1人の男がその人々の中にいた。
ニクラ氏はその男がブラックジャックであることにすぐに気が付いた。
「なんて気味の悪い男だ!」ニクラ氏は彼自身につぶやいた。「信用できるのか?」
ブラックジャックは空港から病院へまっすぐに連れてかれた。
彼はすぐに一つの部屋へ導かれた。
体中を慎重に包帯でぐるぐる巻きにした。男がベッドに横たわっていた。
「どう思いますか、先生?」ニクラ氏が心配そうに聞いた。
「彼の命は助かるかもしれない、しかしいくつかの彼の体のパーツにとって代わるものが必要だ。」
「私たちは何をすべきなんですか?」
「この患者に体のパーツを提供してくれる男を捜さなければなりません。」
次の日、三人の男がデビーの店にやってきた.
「あなたはテーラー・デビーですか?」彼らのうちの1人がそこで働いていた男の子にたずねた。
「はい、私はデビーです。」とその男の子は答えた。
「昨日、あなたはたまたまニクラ氏の息子が車で事故を起こしたところの近くにいましたよね?」とその男が質問した。
彼は鋭くとがったような顔つきであった。
「その事故はあなたが原因だった。」別の男が言った。
「あなたがその道の邪魔をしたから彼の車が道の脇のポールに衝突したんだ。」
「え!」、デビーは驚いていった。「馬鹿なことを言うな、、、僕はただあそこに立っていて事故がおきるのを見ていたんだ。」
「私たちはお前がニクラ氏の息子を嫌っているのを知っている。」三人目の男が言った。
「彼は名うてのチンピラ、しかし人々はそれを口に出すのを恐れているのだ。」
「黙れ!」その男が起こった様子で叫んだ。
「我々は警察だ。おまえを殺人の疑いで逮捕する。」
デビーは逃げるために懸命にもがいた。しかし二人の男が彼の腕を抑えて手錠をした。
デビーの母が騒音を聞いてその店へ駆け寄った。
「待ってください!私の息子は悪いことを何もしていない!」彼女は嘆願した。
「心配しないで、母さん。僕は無罪だ、だからすぐ戻るよ。」
その男はデビーを警察の車へ押し込み、立ち去った。
まもなくデビーは警察署につれてこられた。
チーフはニクラ氏に電話し「テーラーを話したとおりに捕まえました。」といった。
「その男の子をすぐに裁判にかけろ!」ニクラ氏が言った。
「彼は今日有罪と認められるに違いない。裁判官と商人を買収するのだ、分かったな?」
裁判は始まった。 一人の証人がデビーは母にとても親切でアクドはごろつきであると証言した。
彼がその証言をいったとき、ニクラ氏はとても怒り、手下に証人を黙らせるように言った。
「あの男の子の体は私の息子の手術に使えるか?」ニクラ氏はブラックジャックに言った。
「使えます。しかし、、、」ブラックジャックは怒ってにらみつけた。「あなたはあなたの馬鹿な息子を助けるためにあの男の子を犠牲にするというのですか?」
「私の息子が暴れん坊なのは知っている、しかしそれはお前には関係のないことだ。私が願うのは私の息子を救うことだけだ。」
「だからあなたはあの子を合法的に殺すんですね?」
「この世で一番重要なのは金と力だ、ブラックジャック先生」ニクラ氏はあざ笑っていった。
「あなたが世界一熟練した外科医であっても、お前は無免許医なのだろう?お前は世間でまともな生活を送ることができないのだ。はっはっはっはっは、、、。私はお前のことを調査したのだ。」
その日法廷でデビーに死刑判決が下った。
「どうしてこんな恐ろしいことが怒るの? 母さん、僕は死にたくない、必ずあなたの元へ帰ります。」デビーは誓った。警察署のてつごうしをつかみながら。
ニクラ氏はブラックジャックにオペの準備をするようにいった。
デビーを注射で処刑するとき刑務所の長が来て彼に「お前はこれから死ぬ、そしてあなたの体のパーツはニクラ氏の息子に与えられるんだ。」といった。
「勝手にしろ!」デビーははくように言った。
ブラックジャックは手に注射器を持って部屋に入ってきた。
「すぐに全ては終わる。」彼に言った。「神に祈ったか?」
「お前は悪魔の手先だ!」デビーは彼をののしった。
まもなくデビーは注射され彼は意識を失った。
彼の体は手術室に運ばれてアクドが横になっているそばの手術台におかれた。
「最後にお前は手術を受けることになる、アクド。お前は助かるんだ。」ニクラ氏は手術台に横になっている息子に言った。
「前もって言ったが、ニクラ氏、」ブラックジャックは言った。」
「私はあなたの息子を助ける、しかしその後の彼については責任を持たない。
「分かった。私は彼が完治する限り、文句は言わない。」ニクラ氏は言った。
「みんな出て行け私は彼の手術を全て私一人でやる。」
ブラックジャックは他の医師を手術室から立ち退かせ、手術をはじめた。
五時間が過ぎた。ニクラ氏は手術室の前でその間ずっといらいらしながら待っていた。
ドアが開き、ブラックジャックが出てきた。
「息子はどうなった?」ニクラ氏が聞いた。
「手術は成功しました。二ヶ月もすれば包帯は取れるでしょう」
「デビーの体はどうなった?」
「私はほとんどの内臓と手足を使い切った。彼の体は今はもうまったく人の形をしていない。」
「見ますか?」
「ゲ!見ません。」
「では私はいきます。お金をホテルに送ってください。」ブラックジャックはロッカールームに向かって歩くと同時にいった.
二ヵ月後、包帯が取れた。最後の包帯を開くどの顔からとったとき彼の父は我を忘れて彼の十分に回復した顔を見た。
「アクド!」ニクラ氏は泣き出し、そして彼の腕を握った。
「ブラックジャック先生、あなたは本当に世界で一番の医者だ!」
「私の仕事は終わりました、さようなら!」とブラックジャックは言うのと同時に急いで部屋を出た。
ニクラ氏は「アクド、私が誰だか分かるか?」といった。
しかしへんじはなかった。彼は多くの質問に対して何度も何度も返事をした。
その男の子はニクラ氏をぼんやりとじっと見つめているだけだった。
「お前は生きた、お前はあらゆることができるぞ、息子よ。時間ととってゆっくり休むんだ、すぐにお前は良くなるぞ。」とニクラ氏は言って部屋を出た。
次の日の朝、アクドは病院からいなくなっていた。
「ちくしょー!ろくでなしの息子め!まだ治りきってないのに、以前と同じように多くのおろかなことをしでかす。」怒り狂い、変わり、叫んだ「彼を探して彼を一度ここにもどせ!」
とかくするうちに、若い男がデビーの店のドアを開け、入った。
「あなたは誰?」デビーの母は驚いて聞いた。
「僕だよ!」彼は言った。
「あなたはニクラ氏の息子じゃないの?」
「僕だよ!デビーだよ!帰ってきたんだ!」
「あなたはデビーじゃない!彼は死んだ!」
彼女は奇妙に男の子の顔を見なおした。
かれははさみを持って仕立て台に行き言った。
「もしあなたが信じれないのならこのきった布を見て。」
彼は布を熟練した様子できり始めた。
「あぁ、そのはさみの使い方は!デビー!あなただわ!」彼女は叫んだ。
「母さん、アクドは死んだんだ。」彼は言った。「ブラックジャック先生は整形手術だけして僕の顔を開くどの顔に似させたんだ。」
「ところで本当にデビーなんだね?」彼女を泣きながら抱いた。
「顔変わったけど、僕はあなたの息子だよ」とデビーは言った。
「でも僕たちは他国に移らなければならない。アクドの父が僕を探しているから。」
彼は彼が持ってきたかばんをあけた。その中にはたくさんの札束がしまわれていた。
「どこでお金を手に入れたの?」デビーの母は聞いた。
「先生がくれたんだ。彼はそのお金で外国に行くんだと僕に言ったんだ。」
デビーは言って付け加えた。「ブラックジャック先生は天使のように優しい人に違いない、母さん!」
End
先日紹介した、うちのクラスのアニメ君。
そのアニメ君を中心とした世界ANIME条約機構がクラスの女子(約2名)により、
設立され、その告知メールが今日昆布のところに届きました。
ということで、早速GO!
↑ここね
ふむ。
世界ANIME条約機構の“ANIME”の意味は
Animation(アニメ)
National(国際)
Intoroducsion(紹介)
MEGANE()
Economy(節約)
です。
・・・。
アニメ国際紹介・・・節約・・・?
この条約は
世界の隅々から
差別、偏見をなくし
絶望と恐怖の闇から
愛と勇気と希望に
溢れる平和な世界へと
変えていこうとぃう
狙いでつくられました。
アニメと節約関係ないじゃん!!
未来の平和の為には
みなさんの
無償の愛とお金が
必要なのです
金なにに使うの?
・・・。
アルバムの方を見ると、アニメ君の写真が!!
写真はやばいんじゃないすか?
さりげなく熊谷とキノピーと俊写ってるし(´Д`;)
こう・・・肖像権とか?
せめて絵にしてあげて欲しいと思います。
これ↑ 贈ろうと思ったのですが・・・
絵をアップできる掲示板」が無かったのでやめました。
てなわけで、世界ANIME条約機構を暖かく見守っていきたいです。